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コメント どうもありがとう

ブラウンダイヤモンド 

宝石店の社長様と再会を果たし、
自宅にある宝石をクリーニングしてもらいに、お店に向かいました。

指輪やペンダントなど、持って行って、
超音波の機械できれいにしてもらうと、
天然石の色がよみがえって、こんなにきれいな色を発していたのかと思うほどでした。

そんなに、ホコリかぶっていたの?  って、
はずかしくなりました~

その時に、
ブラウンダイヤモンドの薄い茶色が目にとまり、
これまで気づいていなかった、リングの輝きに惹かれました。

ブラウンダイヤモンドの効果は、
人の話を聞くことができるようになる、だったと、記憶しています。

ずっと大きな、茶色が濃いブラウンダイヤモンドのリングをつけておられた経営者さんがおられて、
その女性は、ほんとに聞き上手な方でした!

久しくつけていなかったブラウンダイヤモンドですが、
最近、愛用しています。

職場で仕事仲間と業務内容について、コミュニケーションをしたいとき、
こちらの言い分を話す前に、まずは、相手の言い分を聞くように心がけています。
わたしはこうおもう~ という、気持ちをぐっと抑えて、
じーっと相手の気持ちを受け止めることに集中して。
お話が終わったかしら? とおもう頃に、
自分の意見、感想などを静かにお伝えするようにします。

この方法をとれば、まず意見の対立をすることはない(笑)
最後まで耳を傾けてくれたことに、相手の方はここちよい快感を覚えておられるはずですね。
そうゆう土俵で話を進めると、
意外とスムーズにことは進むようにおもいますよ。

ブラウンダイヤモンドは、そんなことをわたしに教えてくれるようです。






テーマ: パワーストーン
ジャンル: 心と身体

タグ:  効果 天然石 パワーストーン

タロット占い 初体験

先日、機会があって、タロット占いをしていただくことがありました。
はじめての体験なので楽しみにして出かけました。

使用するタロットカードは、トランプよりサイズが大きい。
その女性がお持ちのタイプがそうなのか? 
絵柄はちょっとレトロな趣のものです。

まず、カードに自分を入れる? 両手をカードのうえにおいて、
ふ~ っと、気持ちをいれました。
カードを切っていただいて、その中から18枚? を
自分で選びます。
一枚づつ好きな場所からカードを選ぶのですが、
さすがに18枚も! という感じで、
たっぷり選びました。

同時にカードに何を聞きたいのか尋ねられて、
私は、新しい仕事について聞きたいと答えました。

カード選びが終わるやいなや、
その瞬間に、
私が選んだカードがすらりと並んでいて、
すぐさま、質問に対しての答えが、女性の声で広がって流れてきました。

   新しい仕事は私にとって、通過点で
   その先には、
   より大きなフィールドが待っていて、
   今の仕事をしていくなかで、新しい自分の能力を発見して、
   自信を得ることができる。
   音楽を聴くような楽な気分で楽しむといい。

こんなメッセージをいただきました。

目の前に起こっている出来事は、
過去自分が歩んできた道の結果だと、いいますよね。
自分の姿は、意外と自分では見えていなくて、
まったくの初対面の人であったり、
仲間だったり、客観的に見るパワーのある人が、真実を教えてくれたりします。

こんなことできるでしょう?  と 投げかけられて
それがぴったりと当たっていたりします。

それが、不思議で面白いところなのですが、
新しい仕事では、そんなことが繰り返し起こります。
また、突発的に思えることでも、
いい風が吹いているのなら、スムーズに入って行けたりして、
ハードルをクリアできたりします。

タロットカードからのメッセージをこころの
片隅に置いて、
ちょっと眺めてみたいなあ~ と、思うのです。







変わらないもの JR芦屋駅前ラポルテ

よく晴れた日曜日、いつものように
スポーツジムへ向かいました。
JR芦屋駅を降りて、北側のラポルテ方面へ信号を渡ろうとして、
ふと見上げると、ラポルテの文字が見えてきました。
何度も何度も見ている風景なのに、なぜだかその日は、威風堂々というか
青空を背景にしてどーんとそびえているような趣なので、
思わず写真を撮りました。
DSC_01093.jpg


思い返せば、芦屋へ引越して、20年が経ちました。
芦屋市内を引越しながら、今はお隣の神戸市に住んでいますが、
実家が芦屋にあることと、
行動範囲がやはり芦屋を中心としているので、
ずっとこの場所で時間を過ごしてきました。

三宮・元町の異国情緒もいいし、
仕事場は大阪なので、御堂筋や四ツ橋の夜のイルミネーションは、
こころドキドキするものがあります。

でも・やっぱり・芦屋に、自分の気持ちが戻ってきます。

お出かけしても、芦屋駅に帰ってくるとほっとするし、
癒してくれる不思議な魅力があります。

20年の間、
いろいろなことがあって、落ち込んだりウキウキしたり、してきたけれど、
芦屋の町並みは、ずっと変わらないものなんだなあ、と、
発見しました。

わたしには、芦屋があるわ!
そう思うと、心も軽くなるのですね。

誰にでも、そんな風景、町があるのでしょうね。

DSC_01103.jpg

タグ: 芦屋 ライフスタイル

プロフィール

ゆみこ

Author:ゆみこ
芦屋に戻って深呼吸。
これまでと変わらない、芦屋の風景と人との出会いが嬉しくて、また町を歩いてみたくなります。


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