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自己紹介  芦屋お嬢倶楽部は誰が? 

名前: 永井 裕美子  (ナガイ ユミコ) 
1966年生まれ。芦屋市在住。 魚座。
好きな紅茶: トワイニングの PRINCE OF WALES
乾杯のビールの後に飲むもの: 白ワイン
好きなジュエリー:ターコイズ
好きな色: 緑色
好きな花: 芍薬






【「いつか作ろう! みんなのお酒」 オリジナルのお酒をつくろうよ! 】


【「いつか作ろう! みんなのお酒」 オリジナルのお酒をつくろうよ! 】
プロジェクトのキックオフ会? が、
グランフロント大阪ナレッジサロンで開催されます。
ティスティング&交流会のイベントです。
お酒が呑めるよ~ 


日時:3月28日(土) 15:00~17:00
場所:グランフロント大阪ナレッジサロン
参加費:3000円

詳しくはこちらをご覧下さいね。
→ http://c-ws.jp/Sake_Project/pg336.html



テーマ: 近畿地方情報♪(大阪・兵庫・京都・滋賀・奈良・和歌山)
ジャンル: 地域情報

タグ: グルメ 大阪

交流会での出会い

先日交流会で
病院関係の研究センターの博士さんとお名刺交換をさせていただく機会がありました。

博士さんのお話を伺うと
現在、病院で使用している検査機器は国外製だけど、
日本製の検査機器を製造したいという声が上がってきている。
また、1から製造するのではなくて、
デザインを見直すことで、新しい機器が誕生するのではないかと思う。
そのようなことを思い、交流会にやってきたと、その男性はおっしゃられるのです。

その日は
商品創造研究会のプレゼンテーションの日で、
デザインを考え直すことで、こんなことが可能ではないか等、
ご発表があり、
その中に、ドーム状になったCT機器に、愛らしいペインティングを施し、
外見を変えることでこんなに~という事例紹介があり、
こんなにかわいい機器なら、嫌な思いをしないでCT検査を受けれそうだなあ~と
思っていたところ。

確かに病院にある検査機器は、
どのように見ても無表情です。
それが当たり前のようにずっと思っていたけれど、
母が定期的に検査に行くようになり、病院という場所が身近に思えるようになったとき、
ここは世間と異なる空間であることがわかり、
それが患者さんに緊張をもたらしてしまうことがわかりました。

色や素材、触れたときの質感が、自宅にある物とは違う。

母も、CT機器のことを嫌っています。
あの、ガンガンと打ち砕くような音が嫌だし、
入ったら動かないでくださいなんて、無理難題を言われてますます緊張してしまう。
元気な私でさえもそうなのですから、ましてや病気もちの人なら、なおのことです。

そんな患者さんの気持ちをやわらげてくれる工夫があれば、
見に行く理由もできたりして、
病院って、治療するだけの場所ではなくて、
主治医さんとの交流の場、
家族と大切な会話をする場所だと思うのです。

有機的な人のぬくもりが感じられる手仕事を付け加えると、
思いもよらなかった表情が生まれて、新しいマーケットが広がったりする。
そうゆうきっかけを生むことができる。デザインの素晴らしさだと思うのです。

病院という無機質な空間に、デザインの力で、新しいウェーブが起こるといいのにねー☺

交流会で出会った方とのコミュニケーションで、
新しい気付き、自分の世界が広がります。

また、次の機会にお会いできることがあれば、うれしく思います。

タグ: 仕事 交流会

「芦屋」って、こんなところです

兵庫県芦屋市。人口約93,000人(2009年3月31日現在 国土地理協会「住民基本台帳人口要覧」による)
総面積は約17k㎡
神戸市と西宮市にはさまれた町で、南北に伸びた地形を横断するように、国道2号線と43号線が走り、阪急梅田駅から特急で19分、JR大阪駅から新快速で14分、阪神梅田駅から特急で17分という所に位置しています。

山と海が近く緑が一杯なのも芦屋の魅力。
芦屋川畔や「谷崎潤一郎記念館」(http://www.tanizakikan.com/) 周辺は、散策コースで有名です。
北へ向かって足を伸ばし奥池や芦屋神社周辺へ行くと、山が間近に感じられ樹齢が古い木々が道をおおい、
高級住宅街にゆったりとした時間が流れてゆきます。

南へ降りると、潮芦屋には電柱や電線のない美しい街並みと、クオリティの高い1戸建てや集合住宅があり、
お隣の西宮浜「新西宮ヨットハーバー」(http://www.sinnisi-yh.co.jp/)とあわせてちょっとしたリゾート気分を味わえそう。

少なくとも阪神間に住む人々で「芦屋」を知らない人はいないでしょう。
カフェにイタリアン、ベーカリーにパティスリー、セレクトショップなど
阪神間の中でも話題のお店が立ち並び、遠くからも人がたくさん集まる町なのです。

「上品、高級、お洒落、自然がいっぱい」そんな言葉がぴたりと似合う町。
平日には大阪・神戸から奥様方が、休日にはカップルや家族連れが来られ、「芦屋」の雰囲気を楽しんでいます。

小さな大都市「芦屋」へ、ぜひ一度お越しくださいね。
芦屋市HP(http://www.city.ashiya.lg.jp/



「芦屋人」芦屋のお店を紹介されているサイトです。(http://www.ashiya-people.com/



「芦屋」って、こんなところです

兵庫県芦屋市、人口約83,000人(平成15年度)、総面積18.5㎢(新宿区18.23㎢とほぼ同じ)。
神戸市と西宮市にはさまれた町。南北に伸びた地形を横断するように、国道2号線と43号線が走り、阪急梅田駅から特急で19分、JR大阪駅から新快速で14分、阪神梅田駅から特急で17分という所に位置しています。


芦屋市全体地図


プロフィール

ながいゆみこ

Author:ながいゆみこ
芦屋に戻って深呼吸。
これまでと変わらない、芦屋の風景と人との出会いが嬉しくて、また町を歩いてみたくなります。


インスタグラムでも随時更新中。   yumikon86で検索。
タンブラーでも情報発信中。http://ashiyaojyo.tumblr.com/

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