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コメント どうもありがとう

新しい生活様式のなかで、社会的距離を取りずらいと感じています

■仕事に行きはじめて、社会的距離をとりずらいと感じています
手洗いの徹底とマスクの着用は、自分で気を付けていれば実行可能なことですが、社会的距離を取ることは難しいと感じています。家を出て仕事に行く、あるいは買い物に行く等した場合、人の混雑はどうしようもないなと、この頃思います。

■通常の勤務時間に戻ってみると、社内は密になっていることがわかった
緊急事態宣言が出ている期間は、仕事はテレワークと時差出勤で行っていましたが、7月に入り通常の勤務時間に戻りました。足並み揃えて出勤するので、社内は自粛期間中よりも人が増えています。向かいあう机には飛沫感染防止のためにシートを張っていただきましたが、部屋の人口密度は上がります。当然、密な状態で仕事をしているわけです。この場所で社会的距離を取ろうにも、皆が協力的であればいいですがそうともいかないのが現実で、それを気に留めていると、かえってストレス度があがりそうなのでスルーするようにしています。結局、手指を頻繁に消毒することや席を立つなどを行うことで、対策を取るしかないのかもしれないです。

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Ben KerckxによるPixabayからの画像

■すべての店や公共の場所で安心できる世の中になって欲しい
自粛期間中、私は毎日のニュースを見ながら、日本だけでなく世界中の人々が新型コロナウイルスでたいへんな事態に陥っていると知り、どこへ行くのにも感染に対する恐怖感がありました。その時季が過ぎ、それをひとつづつ踏み越えながら慣れるように自分なりに工夫し、今日にいたっています。ようやく解除されて、久しぶりに訪れた町はコロナを乗り越えて「新しい生活様式」でがんばっていますと言ってほしい。お店や公共の場所、会社の中や通勤途中でも、新しい生活様式に添って安心して時間を過ごせる町になって欲しいと願っています。


タグ: 新型コロナウィルス 社会的距離 ソーシャルディスタンス

マスクが買えるようになって、ひと安心

■コンビニエンスストアの棚にマスクが置いてあって、日常が戻ってきた気がして嬉しかったです。
緊急事態宣言が出て以来、店頭から消えてしまった物のひとつ、マスク。どこのお店に行っても無くて、予約も受け付けない、いつ入荷するのかもわからないといった、途方に暮れていた時期もありました。マスク50枚入りのひと箱が、3000円弱のお値段で売られていた時期もありましたね。今はその箱でさえ値崩れしているようです(6月中旬)。使い捨てマスクのほかに、洗って繰り返し使うタイプや夏用の涼しいマスクなど、他の選択肢が出てきたので選べる楽しみが増えました。町行く人のマスクを見ていると、お洋服を選ぶのと同じような感覚でマスクを選ぶのかなと思います。以前は、これからはマスク着用で暮らしていかないといけないという現実を突きつけられてげんなりしていたのですが、ファッションアイテムのひとつとして、これはこれでいいのではないかなと思うと少し元気出てきました。
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Gerd AltmannによるPixabayからの画像


■通勤電車のなかが一番不安に思います
仕事に行くときに不安に思うことは、通勤電車の混雑です。混雑を避けるために、JRはなるべく普通電車に乗って大阪へ行くようにしていますが、ここも、日増しに人が増えてきています。すぐ隣に人が座ってくると思わず席を立ちますし、新快速等の4人掛の席には座らないようにしています。しゃべらない限り飛沫感染の恐れは少ないだろうし、隣に座っている人からは感染しずらいのではないかと聞きますが、人と距離を置くことが私にとっては当たり前のことになったので、近づきすぎることに不安を覚えます。自分が選んだ行動が、命に係わってくるのだということは、これからも忘れないでいたいです。

■JR神戸線の社内放送で会話を控えるなどのアナウンスがあって、ほっとしました
社内放送をされる際に、三密を避けることや会話を控えることなど、新型コロナウィルス感染防止対策について案内があって、嬉しかったです。公共の場所では自分が気を付けていてもダメな場合もありますし、いろいろなケースが起こるので気を付けないといけないです。皆の気持ちを代表して、社内放送でアナウンスしてくれると、気づきがあっていいのはないかと思います。JR神戸線だけでなく、すべての鉄道会社にも取り組んでもらいたいと思います。
新型コロナウィルス感染症第2波を心配しながらも、今のうちに暮らしぶりを立て直しておきたいですね。





タグ: 新型コロナウィルス

月若公園 (月若町)

月若公園は阪急芦屋川駅から南へ200メートルほど行ったところにあります。読みにくい名称ですが、ツキワカーコウエンと読みます。

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東屋もあるので休憩するにはちょうどいい場所です。月若公園の下は、山手幹線が走っていて少し高台になっているので見晴らしがいい感じ。
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壇もあって。遊具もあるのでお子様連れの方には便利な場所です。
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このあたりは高浜虚子ゆかりの地で、公園には虚子親子三代の句碑があります。
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俵美術館が近くにあります。
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川の向かい側には松の内壇があるので、ちょうどこの辺りが休憩するにはベターな場所なのかもしれませんね。

タグ: 芦屋 公園

清水公園 (清水町)

芦屋市の西側・清水町にある清水公園。住宅街の中にあるので、地域の方々の憩いの場所になっています。ビオトープがあり、いつも水が循環しているので公園の中を歩くと、空気がよいのです。

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花壇もあります。
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ビオトープが設けてあるのでちょっとした散策ができます。
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ビオトープの周囲には小道があって、木々が茂っていてほどよい木陰。鳥のさえずりも聞こえてきます。
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自然に接することができる公園が近くにあって、本当によかったなと、つくづく思います。
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タグ: 芦屋 公園 花壇

芦屋公園 (松浜町)

芦屋川を海の方へ歩いて行くと芦屋公園があります。公園と呼ぶには広い場所なのですが、松林があるので夏は涼しい場所です。ブランコや滑り台等公園らしい遊具もありますし、松林をウォーキングする方、ベンチに座って読書する人等、大きな空間ならではの楽しみ方で自然の中でくつろぐことができる公園です。

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これは、小さなロッククライミング? 鎖を伝って岩を上がる遊び道具でしょうが、なかなか登れなくて私にとっては苦手な遊具のひとつでした。鉄製の鎖を握ると手のひらが痛かったです。子供の頃に遊んだ遊具が、芦屋公園には今もあってこれほど小さなサイズのモノで遊んでいたのかと思うと懐かしいです。

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芦屋公園の側には芦屋公園テニスコートがあります。子供の頃、このテニスコートのことを、「赤土のあるテニスコート」と呼んでいたことを思い出します。地面に赤い色をした土を敷いてあったのです。そしてそこでテニスをしている大人たち。テニスボールが弾かれる音とかけ声等も聞こえてきたのだと思います。

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芦屋公園近辺には谷崎潤一郎記念館や芦屋美術館、そして図書館もある文化的施設が揃っているエリアです。

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屋外で過ごす時間を大切にしたい今日この頃。新型コロナウィルスがいったんは落ち着いている今だからこそ、三密を避ける暮らしから解放されて、自然と触れ合う時間を満喫したいと思います。
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タグ: 芦屋川 芦屋百景 芦屋 癒し 休憩所

松の内花壇の紫陽花が咲き始めています(松の内町)

芦屋川沿いの松の内花壇紫陽花が咲きはじめています。お花は咲きはじめるまでは、そこにあることも気がつかないものですが、紫陽花は咲いてくれると存在感があるので、咲いてくれてありがとうという気持ちになります。
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初夏の日差しが降り注ぐ時季、芦屋川沿いの紫陽花はもうすぐ満開を迎えそうです。
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タグ: 芦屋 花壇 芦屋川 紫陽花

緊急事態宣言解除後の2度目の週末、芦屋駅前の人出は少し回復してきたように思います

■緊急事態宣言解除後の2度目の週末、芦屋駅前の人出は少し回復してきたように思います
人出が増えたということと、そして人と人が会話している姿が目に留まります。自粛期間中のお買い物は、用事だけ済ませて帰宅していたので誰しもが足早に歩いているような感じでした。立ち寄るお店も開いていないので、見て楽しむことさえなかったのですけれども。
大丸百貨店芦屋店が開店し、ラポルテやモンテメールのお店も開店すると、自粛期間中は暗い色をした壁だけの建物がカラフルな色に変身、モノクロ映画がフルカラーの映画に変わったかのように私は見えます。こんなに華やかな空間だったのかとあらためて感動し、自粛期間からようやく抜け出せたことを実感します。

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Biljana JovanovicによるPixabayからの画像

■新しい生活様式にも馴染んでゆかないといけません
市内を歩いていると、マスクをつけないで歩いている人やジョギングしている人がいて、すれ違う時には余裕がある道幅なら私はよけるようにしています。季節的なこともあると思いますし、緊急事態宣言中という決まり事があれば、必ずマスクを! ということでしょうが、通り一辺倒のルールというよりは、それぞれの価値観で新しい生活様式を取り入れてゆくのかなと思います。守らなければならないことがあるけれども、日常生活に戻ると、全てを守ることができなくなる事態もありますし、他のことに一生懸命になっていて忘れていましたということも、人間なので起こりうるわけです。新型コロナウィルス感染症に十分気を付けながらも、できる範囲で続けてゆくことが大事なのではないでしょうか。また、自分が感じているコロナ感染症の不安度数を適切な方法で対処してくれているお店が、自分の気持ちにフィットするお店だと認識してゆくと思うのです。これから先、コロナと付き合ってゆくことを念頭において、疲労してしまわないように、毎日の暮らし方を見つめ直したいと思います。




タグ: 芦屋 新型コロナウィルス

芦屋川と松林

芦屋の町を散歩するのが好きです。ふらっと歩くのもいいですが、目的地をつくって行くと、いつの間にか到着しているのも楽チンな気がします。この日は芦屋警察署周辺を目的地にして歩きました。芦屋川を境にして、東側は公光町、西側は川西町と町名が変わります。芦屋川の下流の方から松林が続いていて芦屋警察署周辺にもあります。川と松林が織りなす風景が芦屋の地をより美しく優雅にしてくれているように思います。

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北へ伸びる松林と一本の道。松林が地面に落とす影を感じながら歩いてみます。この道は細いので複数名で歩くとクネクネしてしまいます・・・。そばを車が走るので十分に注意が必要ですね。



タグ: 芦屋 芦屋百景 松林

岩園天神社 (岩園町)

芦屋市山手にある住宅街に小さな森があって、そこに岩園天神社があります。神社への入り口は小道を入って行きます。

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木漏れ日の中にたたずむ鳥居。木目の乾いた様子からは、長い時間の経過を感じます。
境内には背の高い木々が茂り、鳥のさえずりと水のせせらぎがきこえてきて、外を走る車の音や人の気配を上手に遮ってくれています。とても静かな場所なので、自分の足音が境内に響いてしまいそうな、感覚がします。

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岩園天神社の石像は狛犬。
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神社の側に公園があって八重桜が咲いています。4月下旬なのに咲いているので、遅咲きな桜のようです。あるいは山手は幾分涼しいので、ゆっくりめで開花しているのかもしれません。
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岩ケ平交差点の宮川けやき通りを夙川方面へ歩いて、トンネルを超える手前を山側に入った場所に神社はあります。
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タグ: 芦屋 神社

5月は満開のツツジが美しい (業平町・西芦屋町)

日差しが徐々に強さを増してゆく5月。この頃になるとルナ・ホールのツツジが満開を迎えます。ルナ・ホールの壁につたう蔦とツツジを愛でるのが私の春の恒例行事です。鮮やかなピンク色と白色のツツジのコントラストが目にまぶしいです。

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西芦屋町でカフェを営んでおられるナンナカフェ前に咲いているツツジも美しい。ツツジの上に立っているのは桜の木。4月の桜そして5月のツツジと季節を追うようにしてを咲かせます。ここの咲っぷりも好きです。ナンナカフェ前の南北の道路は山手幹線と2号線をつなぐ道路なので車の行き来もあり、お車を運転されている方にも、きっと美しく映えて見えていることと思います。

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タグ: 芦屋 芦屋百景

大丸芦屋店地下食料品売り場やモンテメールの一部の店舗が営業再開

大丸芦屋店食料品売り場が営業再開
5月7日に緊急事態宣言延長が発表されて、大手百貨店の食料品売り場が営業再開するというニュースを聞きました。芦屋には大丸百貨店がありますが、地下食料品売り場と1階の和洋菓子売り場は全てではないですが営業再開されています。ひと月あまり閉まっていた扉が開くというのは、とても嬉しいこと。一歩入るのも新鮮な気持ちがします。入り口付近には従業員さんと警備員の方が立っておられて、手指の消毒をするよう促されます。こうゆう方法でお店側が積極的に感染防止対策をしておられることを実感できると安心です。芦屋アンテノールのウインドウ内でケーキ作りをされるパティシエさんもこれまで通りです。夢のあるケーキ作りの手仕事をまじかで見るのが私は好きで、ここで立ち止まってひと息いれたりします。フロアを見渡すと、コロナ前の大丸芦屋店に戻ったような気がしますよ。ただ資生堂コーナーがある西側の出入口は閉まったままなので、婦人洋品や化粧品コーナーは閉まっています。

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Jill WellingtonによるPixabayからの画像

モンテメールラポルテも一部営業再開
大丸芦屋店の上の階には、モンテメールがありますが、ここも一部、営業再開されています。JR芦屋駅改札口から近くて比較的目に留まりやすいセサミや入り口そばのフワラーショップも営業再開。セレクトショップやエディオンも。東側の飲食フロアは自粛期間中も営業されていたので、引き続き営業中です。緊急事態宣言中はJR芦屋駅改札口周辺が暗かったのですが、モンテメールのお店が営業されると明るくなりますね。ラポルテ本館のお店も営業再開されたところが増えました。

■マスク着用に慣れるしかないのかな
どこのお店でも、販売員さんはマスク着用なので、表情が見えません・・・私の顔も隠れて見えませんし、互いに社会的距離をとってぎこちない感じがします。当分はマスク着用で過ごすと思うので、こうゆう状況にも慣れてゆくしかないのかな。ただ少しづつですが営業される店舗が増えると、人の往来が増え町に活気が戻ってくるように思えて、暮らしぶりにやる気が出てきそうです。
新型コロナウィルス感染症防止対策を続けながら、制限はあると思いますが、元の日常生活を取り戻せるよう願っています。



タグ: 芦屋 新型コロナウィルス 大丸芦屋店 モンテメール ラポルテ

家の中に除菌コーナーを設けてみた

■スーパーマーケットで売られている商品にコロナウィルスが付着していないか心配になってきた
スーパーマーケットにある商品で、見た目が同じモノを買うことに迷いはほぼありませんが、野菜やお肉は内容量や見栄え、好みでどの商品にしようかと迷います。この時にパッケージに触れる、迷うを繰り返すと、もしその手指にコロナウィルスがついていたら?とおもうと、それは感染拡大の可能性があるように思うのです。果物も何も包むことをしないで盛ってありますし、パッケージに入っていたとしても、傷がないかなど見比べます。カートの持ち手もどうなのかな・・・。そして入店する際に、自動噴射器が設置してあるのに、手指の消毒をしないで買い物している方が多いので、皆の感染リスクへの緊張感が薄れてきたのではないかと、 ちょっと心配になってきました。どうにか対策を講じたいと思い、私は購入した商品を除菌シートで拭くあるいはアルコール除菌剤を噴射するなどすることにしました。

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Hatice EROLによるPixabayからの画像


会計を済ませた後、セルフで商品を袋詰めする際に、アルコール消毒できればいいのでしょうが、この場所でそのような行為をすると他の人に迷惑をかけそうですし、袋詰めする場所は、ちょっと三密度が高いように思うので、今のところ自宅でしています。


■ひとつづつ消毒するのは面倒なことだとわかったけれど
やり始めて気がついたことは、除菌しようとする前に、帰宅するとまずは自分の手指を消毒する必要があることし、除菌した商品の表面は少し湿っているのでしばらく乾かす必要があります。特にこれから気温が上がると、肉やヨーグルト、飲料等はすぐに冷蔵庫に入れたくなりますが、その気持ちをおさえて消毒するのでちょっと焦ったりします。


■後は気分的にスッキリするので、家の中は安心してくつろげる
これを買い物するたびにするのかと思うと、えー!! 続かないかも。。。と正直げんなりします。ちょっと面倒な気がすることも否めないです。しかし感染が心配なくらいなら、やってみようという思いの方が強いので、続けたいと思います。買い物する前後に、いろいろとすることが増えて面倒なのですが、家の中だけは安心できるようにして、町での緊張感を少しでも和らげるようにしたいですね。



タグ: 芦屋 新型コロナウィルス買い物 アルコール消毒

土曜日の午後、コープ芦屋は空いていました

新型コロナウィルス感染防止対策が目に見えてわかるので安心する
前回コープ芦屋買い物に行った時は、人が多くて混雑していましたが、このあいだ、土曜日の午後に行ったときは、まあまあ空いていました。複数台あるレジには透明なシートが幕のように張られ、床にはレジを待つときの位置が間隔をあけてテープで記されています。お金を受け渡しする際にはトレーを使って行うので、非接触型の会計方法です。新型コロナウィルス感染防止対策に取組んでおられるようなので、これで安心してコープ芦屋買い物に行けそうです。ほっとしました。ただ、アルコール除菌剤を手指に噴射する係の方が、出入口に立っていてもらえると、より感染防止対策が進むように思います。来店者全ての手指の消毒に取組んで欲しいと思います。

■他店にも行ってみた
混雑を体験して以来、私は他のスーパーマーケットに買い物に行っていました。少し遠いのですが、コープさんの別のエリアの店舗まで行って買い物、同じ商品を扱っておられるけれども商品棚の様子がこれまでと異なっていたりすると、探すのに時間が余計にかかってしまったり、いつものアレが無かったりと、思うように買い物が進まないので、正直お疲れ状態です。行きなれていないスーパーマーケットで買い物することが、こんなにしんどいものかと感じました。ちなみにその店舗は空いているので安心なのです。

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Omni MatryxによるPixabayからの画像


■感染が終息しても三密を守る生活は当分続きそうな気がします
緊急事態宣言の延長が決まり、あとひと月はこのような暮らしを続けてゆくことになりますが、この先、治療薬ができ感染者が減少してきても、三密を守る生活様式は当分続くのではないかと私は思います。この暮らしがスタンダードになるのではないかな、そんなことも感じます。ただ感染防止の三密を守ろうと、常に頭の片隅に置いて行動し続けることにも、少しストレスを感じ始めています。いつもこころのどこかで、気を張っている、緊張している感じがします。






タグ: 芦屋 新型コロナウィルス コープ芦屋 買い物

芦屋川にかかる開森橋から山を望む (東芦屋町)

木々がピンク色に染まる桜の季節が終わっても、芦屋川にかかる開森橋から見る山の風景には癒されます。川を流れる水の音と鳥の鳴き声を聞きながら、人が暮らす町のすぐそばに、自然が息づいていることを実感します。阪急芦屋川駅を北へ上がってゆき、この辺りまで来ると、もうすぐそこに山が近づいてきます。川沿いの道路を北へ上がると、高座の滝につながっています。

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開森橋の脇から川へ降りて行く階段があるので、ここを降りると、滝の音が左右の耳にダイレクトに聞こえ、地上とはまた違った風景を体で感じることができます。山から降りてきているイノシシに遭遇するかもしれませんので、注意が必要です。

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橋の欄干には桜の模様が施されています。
小さな大都会・芦屋には、私をひきつけてやまない何かがありそうです。

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タグ: 芦屋 芦屋百景 開森橋 山の風景

ハンドウォッシュが品薄状態

■ハンドウォッシュが品薄状態
新型コロナウィルスの感染防止の基本、手洗いをするハンドウォッシュが現在品薄状態です。本体はもちろんのこと、詰め替えも店頭にはありません。代用品としては、固形石鹸あるいはボディウォッシュが使えるかもしれません。

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Enson RentonによるPixabayからの画像

■携帯用アルコールハンドジェルを買ってみた
手指を消毒するアルコール除菌剤が店頭から無くなってしばらく経ちますが、先日とあるお店で小さなボトル(25ミリリットル)に入ったアルコールハンドジェルを300円で買いました。高めの値段設定だと思いましたが、携帯用としてバッグに入れておきたいと思って。実は同じ商品を500円で販売しているお店があったのですが、その時はスルー、同じ商品で200円の差があるナンテ、今どきの消費者が欲している商品には利益設定はフリーな様子・足元見ているな思いました。((´;ω;`))  
でもわかっていても買ってしまう わたしも私・・・ 安心・安全を買ったということにしておきましょう。



タグ: 芦屋 新型コロナウィルス

プロフィール

ゆみこ

Author:ゆみこ
芦屋に戻って深呼吸。
これまでと変わらない、芦屋の風景と人との出会いが嬉しくて、また町を歩いてみたくなります。


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